皮膚科は2時間半以上を待合室であった。
大半が女性なのでどんな症状であるのか聞くことができなかったがそれでも多くの女性は、化学物質に接する機会が男性より多いからなではないだろうか。

繊維や化粧品、洗剤等々が今後環境という面だけでなく、健康という側面でも利用する上で考えられなくては、何だかどこかのアジアの国で女性がハダシで座り込んでジッとしている光景にダブらせてしまった。